月曜ですが、ダッチで塩釜焼き
月曜日ですが、仕事から帰宅すると
嫁さんが 鯛が1匹 480円だったから 買ってきたから、塩釜焼きにしてぇーって要望が。。。
塩釜?
まさか、ダッチかい??
炭 起こすの??
てなことで、
囲炉裏で火お越し。
同時に、嫁さんは 塩1キロに卵白1個をまぜて、鯛を包みだしました。
ダッチオーブンの中に ラックを1枚入れて かさ上げをして 準備
鯛は
包まれた 鯛を ダッチの中に
囲炉裏に吊り下げて、上下から加熱
火力が弱いのか キャンプオーブンとキッチンオーブンのフタの形状が違って、一段上に上がってるので、
内部の素材とフタまでの距離が遠いのか、1時間20分ほどかかって 表面に焼き目が入りました。
リフターで叩くと カチカチに!
ダッチから取り出して 塩を取り外していくと
鯛に火が通り 塩も効いてます。
白ワインが欲しい!
480円でも 十分 手間をかければ おいしいです!
6時半から準備開始して 加熱開始が7時、食べたのは8時20分。。。
次回はダッチの中のパネルを2枚にして、上に上げて 上火の熱に近づけて やってみたいです。
テストを繰り返して 経験していくしかないです。
ピザも同じ理屈なんで、 厚みの少ないスキレットが あると便利かなぁ。。。
12インチのスキレットを持てば、スキレットカバーは 手持ちのダッチのフタを使えるので、有効かも。
どんどん、深みにはまっていきます。
火加減をするのに、上下させるには、トライポッドかクアトロポッドがいるなぁ。
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